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続・パーテケ伝!!水奮闘記とその日常…
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不調の末、病院へ 1

9月も初旬からずっと不調で、すっきりしない日が続いた。

お店も休んじゃうし、お酒を飲む気にもなれない

こりゃ重症だと、病院に行くことにした。

 

とりあえず症状をかき出す。

6日、PETをしてから気持ちが悪い。

10日、あご、首などが痛いため、歯科医院へレーザー治療などを受ける。

すっきりしない日々が続き、20日くらいから痛み止め(ロキソニン)を飲むが

26日夜から痛みが増し、薬も効かない。

しかし、歩くことはできるし食欲もある。

 

などと書いて近所のかかりつけ医へ。

リンパなどを触診にて調べるがわからない。

大きな病院へ紹介状を書くから行っておいでと言われる。

何もないかもしれないが、転移しているという事はそういうことなのだというニュアンスが含まれてた。

 

そして総合病院へ。

2時間近く待っただろうか??

症状を言うも、「ちょっと何言ってるかわからない。」@主治医。

サンドイッチマンのコントか!?

 

丁寧に説明しているつもりなのだが、「わからない」

このやろう!症状悪そうなのも察しろコラ!と「チッ!」と言わなかったか今となっては心配だが、

もしかしてこのやり取りで一瞬治ってしまったのかと思ったくらいイラっときた。

 

それでも痛いと力強く主張していると、首のレントゲン・脳のMRI・痛み止めの点滴+10月の血液検査を前倒しでやってくれることになった。

 

このとき良かったのはPETの結果は前回と変わらなそうだったことである。

イライラしながらレントゲンやMRIへ回ることにした。

 

つづく

 

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乳がんといわれて | 10:53 | author ぱーちくりん | comments(0) | trackbacks(0) -
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